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セミナー:国際共同治験の現状と成功に結びつけるための要因について

 ●講師/アストラゼネカ 中森省吾 先生

 外国と日本の第一相試験開始の時間差の短縮を中心に演者が過去に経験した問題点や製薬会社が取り組んでいる最近の試みについて概説をします。

 本セミナーは、薬事日報さんに掲載された記事『国際共同治験 ‐“第一歩”踏み出す時期(http://www.yakuji.co.jp/entry5644.html)』に興味をお持ちの方には、最適の内容となっております。

 ●日時 2008年2月19日(火) 12:30-16:30
 ●会場 [東京・浜松町]産業貿易センター中3階第3会議室
 ●受講料 1名39,900円(税込、資料代含)

詳細は、http://www.johokiko.co.jp/seminar_medical/AA080263.phpまで。

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2008年01月31日 10:36に投稿されたエントリーのページです。

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