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2007年11月 アーカイブ

2007年11月19日

12月セミナー(エレクトロニクス分野関連)

12月7日 構造発色のメカニズムと最近の動向
 構造発色とは?ナノテクの発展した今だからこそ!

12月7日 UV硬化型インクジェットインク
 光硬化特性と接着特性

12月10日 発泡成形技術
 気泡制御とトラブル対策

12月11日 高精度スクリーン印刷技術
 基礎から薄膜印刷等応用例まで

12月13日 スパッタリング技術の基礎とトラブル対策
 Q&A形式による疑問解決型セミナー

12月13日 熱電温度計による温度測定の実務
 熱電対

12月13日 スクリーン印刷用粘着剤の設計・要求特性
 粘着剤を印刷するという発想

12月13日 電磁気学の基礎と偏光の制御
 光学初心者、初学者向け 偏光測定装置による実演つき!

12月14日 プラスチック成形における不良、トラブル対策
 原理、温度調整、設計段階での留意点など

12月14日 電鋳(エレクトロフォーミング)技術
 個別質問承ります!

12月14日 金属材料、腐食のメカニズムと防食対策
 基礎から実際まで

12月14日 光学多層膜
 特性解析と最適設計

12月17日 電解・無電解めっき
 堆積形状及び膜質の添加剤による制御

12月18日 めっきの基礎・原理と密着性の評価・向上
 既存の技術から最新技術までを網羅

12月18日 ラマン分光の基礎と応用
 基礎理論,スペクトル測定法,工業分析

12月18日 光物性の基礎と応用
 材料の屈折率・透明性を制御するために

12月20日 電子デバイス用絶縁膜・保護膜への応用展開
 シルセスキオキサンを使い、独自開発されたその絶縁膜材料とは?

12月20日 メタマテリアルの基礎と非線形光学効果
 メタマテリアル開発競争に負けるな!

12月20日 ぬれ性評価の基本と実際
 親水性 撥水性 接触角 表面張力をマスター

12月20日 複合銀ナノ粒子の物性評価とその実用化展望について
 鉛はんだ代替

12月20日 電子機器・部品の放熱冷却技術入門
LDやLED、CPU等、小型・高性能化を達成するための

12月21日 ナノシートを用いたナノコーティング技術基礎から技術の実際まで
 最新の成果を詳細に語る

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12月開催 エレクトロニクス・電子材料・化学・工業材料関連セミナー

●上記の他にも、基礎技術・最新技術の習得に役立つセミナーが満載!

電気・エレクトロニクス系セミナー一覧

化学系セミナー一覧

その他技術系以外のセミナーもございます。

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12月セミナー(化学、新素材、化学工学関連)

12月10日 液晶ポリマーの樹脂設計と加工法
 シート・フィルムの等方化技術

12月12日 無機ナノ微粒子の分散と評価
 どうすればナノ微粒子を分散できるのか

12月13日 ポリビニルアルコール
 PVAによる高分子微粒子の高機能化

12月13日 ぬれ、接着、接着耐久性
 理論から実際まで

12月14日 クリーンルームの改善
 今すぐできる!

12月18日 液相からの機能性薄膜および機能性粒子の作製法
 ゾルゲル法、電気泳動電着法、交互積層法ほか

12月18日 高分子の表面改質技術と薄膜コーティング技術
 表面・界面の分析・評価法

12月18日 触媒反応プロセス
 触媒劣化とその対策

12月18日 振動の正しい測定・分析方法と対応技術
 対象者、初心者から実務者まで

12月21日 マイクロプラズマ、ナノプラズマ
 従来のプラズマ技術よりも簡便、低コスト!!

12月21日 安定エマルション生成のポイント
 エマルション技術を正しく理解!

12月21日 有機-無機ハイブリッド材料の合成と特性
ポリシルセスキオキサンを中心として

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12月セミナー(特許知財、経営企画、技能伝承、官能評価ほか)

12月6日 組織・業務の 技術伝承法 と実用例
 2007年問題に対応する

12月10日 講座と演習で学ぶFMEA/FTA/ETAの実践法
 製品安全・信頼性確保のために

12月12日 知財戦略2.0! 研究・開発テーマ創出法
 パテントマップのほんとうの活用法

12月12日 特許:拒絶理由通知への対応
審査基準を中心に、実務経験を交え、対応を解説

12月14日 技術・技能の効果的伝承方法
 技能伝承を上手に進めるコツ、実践上の問題点と対応策

12月14日 戦略的な新規事業・研究開発テーマ選定・評価・推進のポイント
 如何にして適切なテーマを探索するか!?

12月14日 パラメータ発明、数値限定発明
 データの記載のポイント、成否を分ける明細書の表現

12月14日 REACH規則と企業の対応
 REACH規則の全体把握に!

12月17日 化学物質法規制に対する部品メーカの対応
 部品メーカーの代表格、TDKの事例!

12月18日 官能評価・感性評価法のポイント、ノウハウ
 講師三名! 商品開発に適用する!

12月19日 REACH最新動向
 今、企業に迫られている対応を把握せよ!

12月20日 技術リーダーのための「技術経営(MOT)」入門
 ソニーのMOTを習得!

12月20日 PFOS・PFOA
 問題点 分析方法 対策

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2007年11月29日

12月セミナー(製造GMP関連)

12月6日
『GMP入門 <教育研修セミナー>』
 「改正薬事法GMP」は国際的なGMPをターゲットにしておりますが、それを正しく且つ簡潔に理解することを目標としております。

12月6日
『CTD-Q モジュール3の作成/まとめ方のポイント<入門セミナー>』
 医薬品の製造販売承認申請をふまえた開発段階から承認申請に向けてのCMC情報収集のポイント・CTD-Q資料(特にモジュール3)の作成/まとめ方のポイント・留意点について解説する。

12月7日
『コンピュータバリデーション?基礎とCSV監査への取組み方?』
 査察に備えた監査への取組み・実施上の留意点とは!CSVの基礎と「CSV 監査」の取組みについて分かりやすく解説する。

12月10日
『GMP調査と点検・監査』
 改正薬事法で使用されている用語を中心にFDA査察も含め、目的、違いなどを個々に具体的事例を交えて詳細に解説する。

12月11日
『「なぜなぜ分析」を使ったトラブル再発防止方法』
 実例を交えながら、実践的な「なぜなぜ分析」はどうあるべきかを説いていきます。

12月11日
『ナノ微粒子の分散技術』
 何が微粒子同士を凝集させ、どう分散性を上げるのか。キーワードはハマカー定数とゼータ電位である。分散安定性に関するDLVO理論の完全理解を目指し、ゼータ電位について徹底的に解説する。

12月13日
『QAにも対応したGMP入門 <教育研修講座>』
 改正GMPにて比較的課題が多いテーマを選定し、GMP入門者及び研鑽対象のQA部員を対象に「QAにも対応したGMP入門 <教育研修講座>」を解説。

12月14日
『製剤設計への確率密度関数の応用』
 固体医薬品は系が不均一且つ複雑であるため、処方設計や安定性評価において経験により結果を出すことが多い。この解決策として統計的手法を紹介する。

12月17日
『治験薬の規格、安定性試験及び有効期間?その計画、実施、設定と関連書類作成?』
 承認申請の規格、安定性試験及び有効期間に関して、これらの業務を実施する際の参考として、例を示して解説する。

12月17日
『レオロジーのノウハウ』
 レオロジーを実際の工業に応用するということに焦点を絞って解説します。

12月18日
『振動の正しい測定・分析方法と対応技術(初心者?実務者)』
 本セミナーでは、上記について初心者にも解りやすく解説するだけでなく、振動問題、さらには振動放射音問題にも技術的にどのように対処したらよいのかなどにつても解説する。セミナーの最後では、動画による解説を併用しながら、実験モーダル解析と有限要素法による振動解析についてもその有効的な活用方法を解説する。

12月19日
『承認申請書の記載整備と留意点』
 承認申請書の記載整備のポイント及び記載整備に必要な情報について解説する。

12月19日
『<1日速習>コンピュータバリデーションの徹底理解』
 日本における3極対応CSVの「実際の留意点」について、GAMP4をはじめ、厚生労働省の旧ガイド、FDA、EU(PIC/S)ではわかりにくい部分に焦点をあてて解説をする。

12月20日
『GMP担当者・指導者養成講座?第3回上級コース?』
 上級コースはGMPの指導者が正しく理解して、判断しなければならない事項を取上げます

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12月開催セミナー 医薬品・医療機器・化粧・食品系セミナー

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12月セミナー(開発GCP関連)

12月7日
『QT延長・QT間隔?ICH-E14 ガイドライン解釈とThorough QT/QTc studyの施行・デザイン・解析?』
 Thorough QT/QTc study 最新動向、実務上の問題点をふまえ詳説する。

12月14日
『<医薬品企業における医療機関・CRO(モニタリング)を対象とした>GCP監査業務の進め方?初級・入門者対象教育研修講座?』
 GCPにおける品質保証の考え方から具体的な監査業務まで、系統的に解説します。

12月17日
『新薬開発におけるモニタリングの実践?質・スピード・効率の向上を目指して?』
 モニタリングを実施し、データの信頼性等確保へ結びつけ、効率的にモニタリング業務を行うには、どうすればよいのか、等について実務経験を基に解説する。

12月17日
『治験薬の規格、安定性試験及び有効期間?その計画、実施、設定と関連書類作成?』
 承認申請の規格、安定性試験及び有効期間に関して、これらの業務を実施する際の参考として、例を示して解説する。

12月19日
『アジア共同治験のポイントと留意点(韓国・台湾を中心に)』
 治験に対する韓国、台湾などの最近の状況を紹介するとともに、実際の問題点を取り上げその対応策についても言及する。

12月20日
『<演習付き>メディカルライティング?必須ルールの遵守と表現の工夫?』
 守るべきライティングルールおよび相手に好印象を与える文章とインパクトのある文章の書き方を解説する。

12月20日
『生物統計学入門 <4日間> ?初心者が誤解しやすいポイント?』
 本セミナーの目的は、意外と陥ってしまう落とし穴を、できるだけ数式を使わずに、使うときにはその背後に潜む意味をhighlightすることで、本質的理解に導くことである。

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12月セミナー(前臨床・GLP・薬物動態関連)

12月7日
『QT延長・QT間隔?ICH-E14 ガイドライン解釈とThorough QT/QTc studyの施行・デザイン・解析?』
 Thorough QT/QTc study 最新動向、実務上の問題点をふまえ詳説する。


12月12日
『GLP施設の運営管理とGLP適合性調査対応の留意点』
 PMDA総合機構調査の具体例をふまえて、GLP施設の運営管理について大切だと思われるポイントを解説する。

12月13日
『ポストゲノム時代の創薬化学・創薬研究?これからの企業研究・研究者へのヒント?』
 化学・研究を、いかに創薬・新薬の開発に結びつけられるか、創薬現場との関係を含め分かりやすく概説する。

12月14日
『新薬開発のための薬物動態試験?吸収特性のマトリックス表示と吸収性改善に向けた方策?』
 薬物動態物性の一つである吸収性に照準を合わせ、製剤的な工夫により、どのように吸収性が改善されるかについて、いくつかの事例を元に解説する

12月17日
『生体試料中薬物濃度測定における分析法バリデーション?LC/MS/MS:分析法開発からバリデーションまで?』
 高速液体クロマトグラフィー・タンデムマススぺクトロメトリー用いた生体試料中薬物濃度分析法開発からバリデーション実施までを解説する。

12月18日
『後発医薬品等局所皮膚適用剤の生物学的同等性試験法実施と留意点』
 局所皮膚適用剤の後発医薬品のための生物学的同等性ガイドラインについて、平成18年11月の改正点の留意事項などを踏まえて解説する。

12月19日
『動物実験ガイドラインとその運用のヒント?機関内規定作成、承認審査、教育訓練、自己点検・評価?』
 日本学術会議の示したガイドラインを解説し、各研究機関での動物実験運用を、規定作成から実験の審査承認へと話しを進め、教育訓練、自己点検・評価などについての考え方を解説する。

12月20日
『実践的な”生物薬剤学・薬物動態学の基礎』
 薬学のバックグランドを持たない人でも理解できる,“実践的な”生物薬剤学・薬物動態学の基礎を概説する。

12月20日
『生物統計学入門 <4日間> ?初心者が誤解しやすいポイント?』
 本セミナーの目的は、意外と陥ってしまう落とし穴を、できるだけ数式を使わずに、使うときにはその背後に潜む意味をhighlightすることで、本質的理解に導くことである。

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12月セミナー(医療機器関連)

12月13日
『<医療機器>認証申請書・添付資料(STED)の作成とそのポイント』
 申請事例を通じて、申請および添付資料の作成における考え方・注意点について説明いたします。

12月20日
『第5回 <医療機器>CE Marking/テクニカルファイルの作り方及び留意点』
 欧州に医療機器/IVD製品を輸出する会社のために、CE Markingの意義及びテクニカルファイルの作り方について詳しく説明します。

12月21日
『第6回 <医療機器>CE Marking/品質システム(ISO 13485:2003)監査対応』
 ISO 13485:2003の要求事項及び監査対応のポイントについて、ISO 9001:2000及びISO/TR 14969:2004との逐条比較表を用いて詳しく説明します。

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12月セミナー(食品,化粧関連)

12月11日
『ナノ微粒子の分散技術』
 何が微粒子同士を凝集させ、どう分散性を上げるのか。キーワードはハマカー定数とゼータ電位である。分散安定性に関するDLVO理論の完全理解を目指し、ゼータ電位について徹底的に解説する。

12月17日
『レオロジーのノウハウ』
 レオロジーを実際の工業に応用するということに焦点を絞って解説します。品質管理や技術開発に使うためには、どう測り、どう解釈するかがポイントとなります。数式を使わずにレオロジーの基礎について説明します。

12月17日
『おいしさの科学と評価』
 香り、テクスチャーの知覚とその意味および現在の評価技術と具体例について述べる。

12月19日
『動物実験ガイドラインとその運用のヒント?機関内規定作成、承認審査、教育訓練、自己点検・評価?』
 日本学術会議の示したガイドラインを解説し、各研究機関での動物実験運用を、規定作成から実験の審査承認へと話しを進め、教育訓練、自己点検・評価などについての考え方を解説する。

12月20日
『<化粧品・医薬部外品>広告表示のチェックポイント』
 不適正な広告の氾濫する化粧品等の広告。薬事法、医薬品等適正広告基準の正しい知識習得のための基本講座。

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12月セミナー(特許関連)

12月21日
『医薬LCMとライセンス』
 ライセンス提携の実務からみたLCMについて事例研究及び契約構成の双方から考察を加えてみたい。

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12月セミナー(経営マーケティング関連)

12月12日
『<研究開発マネージャーのための2日間セミナー>効率の良い研究開発の進め方?優れた研究開発マネージャーを目指して?』
 従来の職人気質的な徒弟制度に基づく開発管理を排し、プロフェッショナルな真の研究開発マネージャーとしての基本的なマネジメント技術を、演習を交えて提供する

12月12日
『バイオシミラー、バイオ医薬後発品?現状と今後の展望?』
 最近のバイオシミラーに関する三極での諸問題を規制、科学技術等の側面から解説する。

12月12日
『製薬企業の海外進出のポイントと留意点』
 海外市場に進出し、成功させるには十分な調査と社内外の知恵の結集が必要であり、各ポイントについて解説する。

12月19日
『アジア共同治験のポイントと留意点(韓国・台湾を中心に)』
 治験に対する韓国、台湾などの最近の状況を紹介するとともに、実際の問題点を取り上げその対応策についても言及する。

12月21日
『医薬LCMとライセンス』
 ライセンス提携の実務からみたLCMについて事例研究及び契約構成の双方から考察を加えてみたい。

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1月セミナー (GMP,GQP,製造,製剤関連)

1月17、18日
『真空システムにおけるトラブル事例とその対策-失敗の症状、原因、対策-』
 本講座では、真空システムの設計・製造・運転上、何を気を付けるとトラブルと失敗を避け、無駄なくそのシステムの性能が発揮できるようになるか、トラブルと失敗の症状、原因、対策、および、その背景にある真空の基礎物理を解説する。

1月23日
『化学原料購買のための考え方とコストダウン手法19種』
 このセミナーでは、7年間に亙る実務経験に基づいて、化学原料購買の考え方と、現場に密着した生々しいコストダウン手法を体系的に学習できます。

1月24日『なぜなぜ分析入門コース』
 当セミナーでは、事例を中心に【なぜなぜ分析の基本】をご紹介、ケーススタディを体験願います。

1月24日
『医薬品 表示・包装に関する問題点と解決策-使用現場からの要望と企業の留意すべきポイントについて-』
 安全で確実な医療を患者に提供することを目的に、理想的な医薬品包装のあり方を提言したい。

1月25日
『クリーンルームの清浄度測定と無菌製品の製造環境』
 無菌製品の製造環境は、製品の信頼性を維持するため空気の清浄度の維持・管理が重要である。各国ではその製造環境に関する指針等がだされているためその解説をする。しかし、これらの指針等には具体的清浄度の測定方法の記載はないためクリーンルームの清浄度クラスや評価方法について解説する。

1月25日
『FMEA・FTAによる品質管理とトラブル未然防止策【演習講座】』
 FMEA・FTAの活用のポイント!

1月28日
『固形製剤製造におけるスケールアップ実施の留意点』
 本講では固形製剤におけるスケールアップの各種実施例を紹介しその留意点を解説する。

1月30日
『<速習>医薬品の品質評価に活用できるHPLC分析入門講座』
 医薬品の品質評価という視点でHPLC分析の基礎と実施上のポイントを可能な限り平易に解説する。

1月30日
『CTD-S作成の実際と留意点-受託機関との連携・効率化-』
 本セミナーでは,申請資料非臨床部分(CTD-Safety)をCTDガイドラインに基づいて作成する際の役割分担,翻訳を念頭にして,効率的なまとめ方や留意点について解説する。

1月31日
『<初任者・新任者・教育訓練者向け>初めてのクリーンルーム管理』
 例えば、「ある室における空気中の塵埃、微粒子、その室の圧力、温度、湿度、さらに気流分布とその形状と速さ等を一定の範囲に制御するために、積極的な措置を取っている室で、特にその目的のために作られた室」と説明されてもいまいちわからない方は是非ご参加ください。

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1月開催セミナー 医薬品・医療機器・化粧・食品系セミナー

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http://www.johokiko.co.jp/seminar_medical/index1.php
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1月セミナー (コンピュータバリデーション関連)

1月31日
『CSV監査とは?-監査実施における留意点とポイント-』
 CSV監査の計画から実施までの流れ、留意点等をシステムのライフサイクルに沿って詳しく解説をする。

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1月セミナー (ビジネススキルアップ,経営,マーケティング関連)

1月17、18日
『コーチング講座』
 このコーチング講座では、あなたの心の中に潜む「心理的な枠組み(パラダイム)」を扱うことによって、目標達成に限らず、さまざまな人間関係、仕事、収入、人生における全てについて飛躍的な成果を出すことを可能にします。

1月21、22日
『実践的ロジカルシンキング』
 合理的、論理的思考による問題解決・意思決定手法の基本を学ぶ。ケーススタディを通じて学び、現実に直面する各種問題・課題にどのように適用したらよいかを学ぶ、実務に即活用できる実践的な内容の研修です。

1月23日
『英文ライティング入門-これから英文を書こうと思う方に-』
 自身の翻訳経験や大学・翻訳学校での講義の経験から英文を書くにあたり注意すべき点を講演した後、演習を行う。

1月28日
『ファシリテーション入門』
 ファシリテーションは、メンバーから多様な意見を引き出し、協働するよう促し、質の高い成果にたどりつくように支援します。すぐに実践できる基本を知り、さらに実際に体験して理解を深めます。

1月28日
『モノづくりのための人材育成と技能伝承-技術と技能は車の両輪-』
 幅広い教養と人間的魅力を持った、資質の高いリーダーをいかに育成するか!

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1月セミナー (特許,ライセンス関連)

1月29日
『特許情報の効率的調査とその分析および活用法』
 データベースを利用する特許調査の効率的な進め方、漏れやノイズの少ない検索の仕方、概念検索の上手な利用法を紹介します。さらに、その結果をマクロ、ミクロに分析する具体的な方法、Excelを利用した方法を紹介します。

1月29日
『初心者のための英文契約書の読み方』
 このセミナーでは、英文契約書をはじめて読まれる方、英文契約書の検討や作成をしなければならない方を対象に、英文契約書の作成の重要なポイントや重要な条項について学ぶこととします。

1月30日
『技術者・研究者のための特許情報の収集と有効活用』
 技術者や研究者が膨大な特許情報の中から如何にして欲しい特許情報だけを効率的に取り出すか、「漏れ」や「ノイズ」の少ない高精度の特許検索を如何にして行うか、そのための検索式作成などの全てのノウハウを一挙に公開します。更に本セミナーでは、技術者や研究者が押えておきたい特許制度の仕組みや特許調査の具体的進め方等も解説します。

1月30日
『特許戦略におけるリバースエンジニアリングとその活用法』
 本講演では,効率的かつ低コストで,実質的な侵害証拠を準備するノウハウについて解説する。

1月30日
『基本用語50語で英文契約書を読む・書くためのノウハウ-ライセンス契約に潜むリーガルリスクを読む-』
 この講演では英文ライセンス契約書を四角四面に読み,的確に書くノウハウを習得すると同時に、ケーススタディを通じて、どのようなところに注意しなければならないかも学習します。

1月31日
『医薬品のライフサイクルを延ばすための特許戦略-具体例をもとにして-』
 本講演では、主に創薬企業の研究者を対象として、物質、結晶多形、塩、製法、用途、製剤等の観点から、医薬品延命のための特許戦略を紹介する。

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1月セミナー (化粧品,部外品,化学工学関連)

1月23日
『界面活性剤入門-乳化・可溶化の基礎から応用まで-』
 このセミナーでは、界面活性剤を使いこなすにはどうすればよいか、具体例を交えながら分かりやすく解説します。また、エマルションを安定化するにはどうするか、可溶化量を高める方法などの具体的なテクニックと界面活性剤関連研究の最新情報を紹介します。

1月25日
『クリーンルームの清浄度測定と無菌製品の製造環境』
 無菌製品の製造環境は、製品の信頼性を維持するため空気の清浄度の維持・管理が重要である。各国ではその製造環境に関する指針等がだされているためその解説をする。しかし、これらの指針等には具体的清浄度の測定方法の記載はないためクリーンルームの清浄度クラスや評価方法について解説する。

1月28日
『アトピー性皮膚炎の痒みのメカニズム』
 本講座では,アトピー性皮膚炎の基礎にある,アレルギー,皮膚炎および皮膚の乾燥の3つの側面から痒みに関する動物実験の知見を紹介し,アトピー性皮膚炎の痒みに有効な薬物の開発戦略について考察する。

1月30日
『<速習>医薬品の品質評価に活用できるHPLC分析入門講座』
 医薬品の品質評価という視点でHPLC分析の基礎と実施上のポイントを可能な限り平易に解説する。

1月31日
『<初任者・新任者・教育訓練者向け>初めてのクリーンルーム管理』
 例えば、「ある室における空気中の塵埃、微粒子、その室の圧力、温度、湿度、さらに気流分布とその形状と速さ等を一定の範囲に制御するために、積極的な措置を取っている室で、特にその目的のために作られた室」と説明されてもいまいちわからない方は是非ご参加ください。

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1月セミナー (GCP,臨床開発,市販後安全性関連)

1月23日
『英文ライティング入門-これから英文を書こうと思う方に-』
 自身の翻訳経験や大学・翻訳学校での講義の経験から英文を書くにあたり注意すべき点を講演した後、演習を行う。

1月24日
『臨床試験における統計入門無作為化割付-統計解析-症例数設定』
 臨床試験を計画する上で特に問題となる【無作為割付時の注意点】【最小化割付を考慮した統計解析】【共変量を調整した主解析】および【例数設定】などのトピックスについて、注意点、原理などを、その必要性やイメージ的な理解を目的として分かりやすく説明する。

1月24日
『グローバル基準で捉える安全管理業務-GVP対応実務の実際と査察対応』
 今回のセミナーでは、GVPへの対応とこれからの安全管理業務について、講師の経験によるGVP査察対応からFDA査察対応まで具体的な実例を中心にしてわかりやすく解説致します。

1月24日
『医薬品 表示・包装に関する問題点と解決策-使用現場からの要望と企業の留意すべきポイントについて-』
 安全で確実な医療を患者に提供することを目的に、理想的な医薬品包装のあり方を提言したい。

1月25日『入門者のための生物統計学講座-臨床試験における統計的考え方の基礎-』
 臨床試験実施計画書に記載される主要な項目(研究の目的・デザイン,適格基準,登録・割付,治療計画,エンドポイントとその評価,症例数の設計,統計解析など)をより深遠に理解するための統計的考え方の基礎について説明する。

1月25日
『<今更聞けない>医学英語・英文ライティング-インターネットを併用するアプローチ-』
 インターネットという道具を併用し、さらに精選した医療関連の例文を用いながら、英文ライティングのコツを解説します。また、正しくライティングするために、今更人に聞けない文法要点を例文解説時に説明します。

1月28日
『アトピー性皮膚炎の痒みのメカニズム』
 本講座では,アトピー性皮膚炎の基礎にある,アレルギー,皮膚炎および皮膚の乾燥の3つの側面から痒みに関する動物実験の知見を紹介し,アトピー性皮膚炎の痒みに有効な薬物の開発戦略について考察する。

1月29日
『リスク管理の考え方に基づいたCRA教育研修セミナー?GCPモニタリング・SDV・QC・治験補償?』
 臨床試験にはどのような種類のものを選択すればよいのか。また、モニタリングや近年クローズアップされている補償ついても例示しながら解説する。症例モニタリング・SDV及び必須文書SDVについても、具体的な手法を提案し、まとめとしてモニターの将来像やモニター教育についても考察する。

1月29日
『初心者のための英文契約書の読み方』
 このセミナーでは、英文契約書をはじめて読まれる方、英文契約書の検討や作成をしなければならない方を対象に、英文契約書の作成の重要なポイントや重要な条項について学ぶこととします。

1月30日
『基本用語50語で英文契約書を読む・書くためのノウハウ-ライセンス契約に潜むリーガルリスクを読む-』
 この講演では英文ライセンス契約書を四角四面に読み,的確に書くノウハウを習得すると同時に、ケーススタディを通じて、どのようなところに注意しなければならないかも学習します。

1月30日
『GCP監査のポイントと留意点』
 個々の監査から始まった日本のGCP監査は近年システム監査と施設監査に重点を置きつつ展開してきているように感じる。これらの関係について述べるとともに事例に基づいたポイントと留意点について参加者とともに考える機会としたい。

1月30日
『臨床試験データマネジメントプロセスにおける留意点』
 臨床試験を円滑に行ない品質の高いデータを収集するために、紙での症例報告書(CRF)のデザイン、データ入力処理、データチェック及び解析上の症例・データの取り扱いにおける実例をもとに留意点について述べ、そこからデータマネジャーとして何が貢献できるかを考察する。

1月30日
『CTD-S作成の実際と留意点-受託機関との連携・効率化-』
 本セミナーでは,申請資料非臨床部分(CTD-Safety)をCTDガイドラインに基づいて作成する際の役割分担,翻訳を念頭にして,効率的なまとめ方や留意点について解説する。

1月31日
『ホルター心電図による不整脈診断-採り方から解読まで-』
 今回の講座では、動物エムイーリサーチセンターで集積した約2000例の症例集積データを中心としてホルター心電図の記録法から診断の有用性を解説します。

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1月開催セミナー 医薬品・医療機器・化粧・食品系セミナー

             受講者募集中です!!
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1月セミナー (GLP,非臨床,動態,抗体,バイオ関連)

1月24日
『<企業が必要とする>薬物動態の知識入門』
 in vivoデータの診断のスキルに基礎知識を加えて解説を行う。

1月25日
『PK/PD解析入門講座』
 新薬開発に膨大な時間と開発コストがかかるようになり,臨床の開発期間短縮や意志決定のためにクリニカルトライアルシミュレーション等の手法が取られるようになった。クリニカルトライアルシミュレーションの実施に必須なPK/PDとその解析法について実例を交えて解説する。

1月28日
『アトピー性皮膚炎の痒みのメカニズム』
 本講座では,アトピー性皮膚炎の基礎にある,アレルギー,皮膚炎および皮膚の乾燥の3つの側面から痒みに関する動物実験の知見を紹介し,アトピー性皮膚炎の痒みに有効な薬物の開発戦略について考察する。

1月30日
『CTD-S作成の実際と留意点?受託機関との連携・効率化?』
 本セミナーでは,申請資料非臨床部分(CTD-Safety)をCTDガイドラインに基づいて作成する際の役割分担,翻訳を念頭にして,効率的なまとめ方や留意点について解説する。

1月31日
『バイオ医薬品開発の現状と展望』
 1)バイオ医薬品にかかわる環境の変化 2)ICHガイドラインへの取り組みから見えてきたもの 3)最近話題となっている規制科学関連の情報米国アムジェン社の取り組みを織り交ぜながら、バイオ医薬品の現状と将来を考える。

1月31日
『ホルター心電図による不整脈診断-採り方から解読まで-』
 今回の講座では、動物エムイーリサーチセンターで集積した約2000例の症例集積データを中心としてホルター心電図の記録法から診断の有用性を解説します。

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1月開催セミナー 医薬品・医療機器・化粧・食品系セミナー

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1月セミナー (医療機器,診断薬関連)

1月24日
『なぜなぜ分析入門コース』
 当セミナーでは、事例を中心に【なぜなぜ分析の基本】をご紹介、ケーススタディを体験願います。

1月25日
『医療機器の生物学的安全性に関する試験方法とリスク評価の考え方』
 医療機器の生物学的安全性を評価するに際して,安全性の専門外の薬事担当者が試験内容を理解できるようにするとともに,試験設計のポイントとリスク評価の考え方をわかりやすく説明します。

1月25日
『FMEA・FTAによる品質管理とトラブル未然防止策【演習講座】』
 FMEA・FTAの活用のポイント!

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1月開催セミナー 医薬品・医療機器・化粧・食品系セミナー

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1月セミナー (食品,トクホ,健康食品,サプリ関連)

1月23日
『界面活性剤入門-乳化・可溶化の基礎から応用まで-』
 このセミナーでは、界面活性剤を使いこなすにはどうすればよいか、具体例を交えながら分かりやすく解説します。また、エマルションを安定化するにはどうするか、可溶化量を高める方法などの具体的なテクニックと界面活性剤関連研究の最新情報を紹介します。

1月25日
『クリーンルームの清浄度測定と無菌製品の製造環境』
 無菌製品の製造環境は、製品の信頼性を維持するため空気の清浄度の維持・管理が重要である。各国ではその製造環境に関する指針等がだされているためその解説をする。しかし、これらの指針等には具体的清浄度の測定方法の記載はないためクリーンルームの清浄度クラスや評価方法について解説する。

1月29日
『特定保健用食品申請のポイント、審査指摘事項への対応食品ヒト臨床試験の実際とバイオマーカー』
 第1部では、審査の基本的考え方と審査資料作成の際の留意点とそのポイントを具体的に解説する。第2部では、臨床試験の実際と注意点、さらには疲労評価などで用いるバイオマーカーについて述べたい。

1月31日
『<初任者・新任者・教育訓練者向け>初めてのクリーンルーム管理』
 例えば、「ある室における空気中の塵埃、微粒子、その室の圧力、温度、湿度、さらに気流分布とその形状と速さ等を一定の範囲に制御するために、積極的な措置を取っている室で、特にその目的のために作られた室」と説明されてもいまいちわからない方は是非ご参加ください。

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1月開催セミナー 医薬品・医療機器・化粧・食品系セミナー

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1月セミナー (化学物質関連)

1月17、18日
『真空システムにおけるトラブル事例とその対策-失敗の症状、原因、対策-』
 本講座では、真空システムの設計・製造・運転上、何を気を付けるとトラブルと失敗を避け、無駄なくそのシステムの性能が発揮できるようになるか、トラブルと失敗の症状、原因、対策、および、その背景にある真空の基礎物理を解説する。

1月17日
『MSDSとラベル表示-GHS混合物分類基準に準拠した作成法と事例検討-』
 健康影響を中心にGHS混合物分類基準を解説する。ラベルやMSDS作成を前提に、国連文書の問題点、2007年改訂第2版における追加・修正点、GHS基準と国内規制との関係を整理し、具体例について検討する。

1月23日
『化学原料購買のための考え方とコストダウン手法19種』
 このセミナーでは、7年間に亙る実務経験に基づいて、化学原料購買の考え方と、現場に密着した生々しいコストダウン手法を体系的に学習できます。

1月28日
『化学物質の燃焼・爆発危険性とその評価技術』
 本講演では各種危険性評価試験方法の説明と実際の危険性評価事例を解説する。

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1月開催セミナー 医薬品・医療機器・化粧・食品系セミナー

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