11月セミナー(GMP,GQP,製造,製剤関連)
11月5日
『医薬分野における英訳外注の問題点と対策』
本講座では医薬英訳業界の実態を報告し、現状を踏まえて依頼者が取り得る対策や留意点を提案する。
11月8日
『医薬品・医療機器工場の防虫対策の実際』
医薬品に虫が混入すると回収の対象になります。虫は外部から来るだけでなく、内部でも発生します。管理基準、防虫構造等工場での対策を提案いたします。
11月12日
『医薬品製造・試験におけるヒューマンエラー』
医薬品の製造や試験の現場で数々起きるヒューマンエラーに頭を悩ませることは多い。いくつかの具体的事例も紹介し、原因と対策について私見を述べる。
11月12日
『医療現場における臨床製剤(院内製剤含む)の現状と今後
安全面および要望を両立させ得る未来像とは』
本講座では看護士および薬剤師のそれぞれの立場から医療現場での臨床製剤の現状と必要とされている製剤について解説します。
11月14日
『バイオチップ技術の開発』
本講座では検査現場で実用できるバイオチップの開発を目指し、バイオチップ基板への表面処理技術応用およびバイオチップの課題や、必要な要素技術について解説します。
11月14,15日
『GMP担当者・指導者養成講座 第3回上級コース』 本講座では 判断しなければならない事項についての知識・技能を高い理解力で会得することが出来るよう、広範囲にわたる事項のエッセンスを纏めて詳細に、実例を示して解説します。
11月16日
『Rによる多変量解析入門』
本講座では、例題の解析を中心として、多変量解析の各種手法の考え方、Rのパッケージに含まれ ている多変量解析プログラムの使い方、結果の読み方、解釈について解説します。
11月16日
『中国における新環境での医薬品開発』
本講座は、中国の医療・医薬品現状を分析し、「薬品注冊管理方法」の改訂ポイント、対応策などを重点において説明する。また、臨床試験および新薬審査現場からの情報をあわせた解説します。
11月20日
『マイクロリアクタの最新開発動向とプロセス向上の可能性』
本講座では、簡単な装置を持ち込んだマイクロリアクタの基礎と実験および適用のポイント、最新開発動向を始め、プロセス向上の適用事例として液相反応、気相―固体触媒反応、乳化、ナノ粒子生成等の具体的な事例を示す。
11月20日
『設備・機器のValidation/Calibrationとドキュメントの実際』
本講座では医薬品等、様々な規格が要求しているバリデーション・キャリブレーションを「実施項目と根拠」「アプローチの仕方」「実施方法」「作業のポイント(妥当性)」「外部委託するときのスタンス」と「重要なドキュメントをユーザの立場で見るポイント」を具体的な資料を使用して解説する。
11月20日
『吸入剤・吸入デバイスに関する最新情報と世界的な動向
インスリン吸入剤Exuberaの申請資料の概説』 本講座では、吸入システムを開発するために必要な情報を系統的に整理し、更に、Exuberaの承認申請資料も交えて、分かりやすく概説する。
11月21日
『インドへの製造委託の上手な利用・活用法』
本講座では今や世界の後発品の生産基地となりつつあるインドを製造委託の候補として考える時、品質、コスト(価格)、そして納期や返品規定を含めた条件の設定ついての評価と問題点・解決策を客観的に解説する。
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◇医薬品・医療機器・化粧品関連セミナー
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